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桜の植樹式を開催 山形新聞社から山形大学医学部へ桜の苗木100本寄贈
 
 

   
  山形大学医学部東日本重粒子センター西側の広場に
 
  桜を植樹する山形大学医学部嘉山孝正参与ら  
     
 

 山形大学医学部東日本重粒子センター西側の広場で、11月5日(火)、桜の植樹式を行いました。植樹した桜の苗木は、平成28年度に山形新聞社創刊140周年記念事業の一環として、同社から山形大学医学部に贈られたもので、種類はソメイヨシノ、シダレザクラ、シキザクラ、ジュウガツザクラ、ウコン、ケイオウザクラの計6種類、本数は計100本。最終年度となる今回は、29本を植樹しました。

 式では、はじめに山形新聞社の寒河江浩二代表取締役社長からあいさつがあり「すでに山形大学医学部のキャンパスには107本の桜の木があり、患者さんはじめ大学関係者の心の癒やしになっている。さらに4年間で100本の桜を植えることで200本を超える桜が花を咲かせる。桜の花でいっぱいになるという楽しいイメージを膨らませている」と話しました。続いて山形大学医学部の嘉山孝正参与が、苗木の寄贈に謝意を伝え「桜は日本の花。患者さんにとっても、見れば明日への希望が湧いてくるのではないかと思う。これからすくすくと伸び、2040年頃には患者さんに綺麗な景色を提供できるのではないか」と語りました。

 その後、山形新聞社の役員及び山形大学医学部の教職員のほか、山形大学医学部看護学科の学生が見守る中で植樹が行われました。

   
 
   
  【あいさつ】山形新聞社代表取締役社長  【あいさつ】山形大学医学部 嘉山孝正参与  
  寒河江浩二様    
       
       
   
  山形新聞社社員、山形大学医学部教職員、 山形大学医学部看護学科の学生も植樹に参加  
  看護学科の学生が出席    
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