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今後の山形大学医学部の展望について座談会を開催しました
  ―日本の医学界を牽引する山形大学医学部―

  
  山形大学医学部は、嘉山孝正医学部参与の着任以降、教育・研究・診療を三位一体とし数々の先駆的取り組みを実践してきました。東北・北海道で初となる重粒子線がん治療装置の導入決定はハード面における象徴ですが、ほかにも、スチューデントドクター制度など山形大学医学部で始めた取り組みが、全国に広がっています。7月には、山下英俊医学部長が日本専門医機構の副理事長に就任、嘉山・山下両氏が学会のトップとして活躍するなど、本学部から発信されるメッセージは今や、日本の医療に大きな影響を与えています。
 この度、日本の医学界を牽引する本学部の現状を知っていただこうと本学部の根幹である教育をリードする立場にある方々にお集まりいただき、座談会を開催しました


  座談会  [座談会の内容はコチラから] pdfファイル
 (平成28年8月28日(日)山形新聞掲載)
 
 
 [参加者]

 嘉山 孝正 山形大学医学部参与
          日本脳神経外科理事長
          国立がん研究センター名誉総長
          日本医療安全調査機構理事
          全国医学部長病院長会議相談役

 山下 英俊 山形大学医学部長
          日本眼科学会理事長
          日本専門医機構副理事長
          全国医学部長病院長会議医学教育委員会委員長

 根本 建二 山形大学医学部附属病院長
          日本放射線腫瘍学会専務理事

 佐藤 慎哉 山形大学医学部総合医学教育センター長

 永瀬 智   山形大学医学部教務委員会委員長

 
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〒990-9585 山形市飯田西2-2-2
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