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4.研究の対象

対象患者

研究代表者・研究分担者および研究協力者所属施設を受診した「座位または立位により発生、あるいは増悪する頭痛」を主訴とする患者


選択基準

  1. 座位または立位により発生、あるいは増悪する頭痛があること。
    ※頭痛以外の症状の有無は問わない。

除外基準

  1. 意識障害のある患者
  2. 心不全、腎不全、肝不全、呼吸不全など重度の全身合併症がある患者
  3. 出血傾向のある患者
  4. 精神病または精神症状を合併しており試験への参加が困難と判断される場合
  5. 妊娠中・妊娠中の可能性のある女性、授乳中の女性
  6. ガドリニウム造影剤、インジウムDTPA、局所麻酔薬に対するアレルギーの既往を有する患者
  7. その他、研究担当医師が不適当と考えた患者
























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