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環境保全に関する最近の話題(No7)

 このページは環境保全に関する最近の話題を集めたものです。
話題の一部は山形新聞および毎日新聞の承諾により、記事の引用・転載をしております。
「地球環境の保全のために我々は何を為すべきか?」を考える契機となれば幸いです。

目次
021220b:化学物質審査規正法改正案まとめる
021220:産廃条例 秋田県議会も2案可決 3県議会ですべて成立
021219:北極の氷、今夏の面積は最も小さく 米の衛星観測で判明
021213b:地下水から基準値2440倍を超す水銀 鉛、ヒ素などを検出
021213:環境省、水生生物保全で環境基準設定へ
021210:温暖化対策 EUが二酸化炭素の排出量取引市場を創設へ
021207b:ダイオキシン調査で全地点平均値が基準下回る
021207:市民風車、全国で回るよ
021205:豊田小と東北エプソンが温暖化防止で表彰
021203:ダイオキシン 無害化する処理施設稼働
021129:ビスフェノールA、先天異常に関連か
021116:河川敷の雑草を炭にする技術開発
021115:ダイオキシン汚染 大阪・能勢町で実験的な無害化始まる
021031:除草剤でカエルのメス化が広がる米国
021024:PCB入りのコンデンサー、全国で26万9000台確認
021018b:大気中のベンゼン、18%が基準超える
021018:溶けるキリマンジャロ
021009:有害物質ホルムアルデヒド 室内濃度に初の基準
020928:山形市が環境ISO取得へ方針
020920:地球のためにできることは?
020912:水銀など9物質に基準設定020920:地球のためにできることは?
020829:河川中の化学物質、環境基準見直しへ 大木浩環境相が諮問
020814:有害化学物質の子どもへの影響は?
020813:東京湾にワカメの藻場 水質改善と資源保護の一石二鳥
020810:植物プランクトン、北半球の海洋で減少 地球温暖化の影響か
020805:ボラから高濃度のDDT 国の調査値の10倍
020731:枯渇する水
020726:POPs条約締結を承認 有害化学物質規制へ
020725:消えゆく熱帯林
020719:アラスカの氷河溶解 毎年、琵琶湖3個分
020714:ビスフェノールA、微量でもマウス子育て不熱心に
020709:やっぱり農薬怖〜い 寄生虫と相乗で奇形カエル
020706:環境守る活動を応援〜県助成の11団体決定
020706:医療廃棄物を燃料に
020627:杉並病との因果関係、中継所から排出された化学物質が原因
020625: 水底ダイオキシン濃度の環境基準新設答申
020624:水底のダイオキシン濃度 環境基準設定へ
020610:イノシシ乱獲防止で犬を使った狩猟禁止へ
020602:太陽光でヘドロ分解
020522b:カドミウム低濃度でも障害 コメの安全基準強化へ
020522:絶滅危惧種「オガサワラオオコウモリ」激減
020516:温暖化と汚染でホッキョクグマに生存危機
020428:アスベスト使用の全面禁止を検討
020428a:アスベスト吸い込んだ男性のガン死亡増える
020417:地球温暖化で氷河溶け、洪水の恐れ──国連環境計画
020313:太陽光発電に補助金、家庭用普及へ
020207:地球温暖化 8割以上で動植物が絶滅する恐れ
020201:木質資源を使いバイオマスエネルギー開発
020120:年間電気代1円〜米沢の太陽発電住宅
020101:環境タイムカプセル、絶滅危惧生物の生殖細胞などを冷凍保存