(改訂日 2014/4/12)

  情報処理関係機器

 情報処理機器は電子計算機室に設置されている。

    生理実験室

 電子計算機室には以下の機器があります(クリックするとそれぞれの機器に飛びます)。 

   コンピューター室Mac G4カラーコピー・プリンター複合機液体窒素製造装置、 
   マルチモードプレートリーダー可視部マイクロプレートリーダー

   学内から要求の高い画像処理関係システムを導入し、数値データの可視化、講義や学会のプレゼンテーション等に役立てることを目的にして導入されたシステムてある。
   comp_room 

  システムとしては

  * Mac Pro/2.66 GHz Xeron, 3GB/640GBx2

    

  * Mac G4/1.25 GHz Dual, 2GB/80GBx2

    mac 1.25MHz dual CPU

    注意OSはMac OS 10.5のみになっています。Mac OS 9は入っておりませんのでお気を付け下さい。  
      
スキャナー関係ドライバーソフトウエアはMac OS 10.4以降対応を使用しています。

   A3フラットベッドスキャナー (EPSON, ES10000G)

    es10000g


 2014年4月レンタル機器、カラーコピー・プリンター複合機(リコー、Imagio MPC5503)

  ホッチキス止め冊子が出来るフィニッシャー付。

    mpc5503

  使用にあたってはログイン名、パスワードが必要なのでtss 室(5470)会田まで連絡ください。

  プリンタードライバー関係ダウンロードサイト(リコー)はこちらからどうぞ。

 


  画像処理関係コンピュータおよび関係機器類

    1. 画像処理用コンピュータ (Mac G4/667, 512MB/30GB HDD/MO640)

    Mac os x (e), office for os x (e), acrobat (e), photoshop, etc.

    2. 画像処理用コンピュータ (Mac G4/450dual, 256MB/20GB HDD/MO640)

    フラットベッドスキャナー (Linotype-Hell, saphir)

    Mac os 9.2, MS-Office 2001, photoshop, acrobat, etc.

    3. 2次元電気泳動ゲル解析用コンピュータ (Mac G4/450dual, 256MB/20GB HDD/MO640)

    MS-Office 2001, photoshop, genetyx-Mac

    4. Windows XP サーバーマシン (HP DC7900/2.6MHz, 2GB/300GB HDD)

       Genetyx Network   

    5. スライド作成用コンピュータ (Mac 7500/200, 144MB/2GB HDD/MO640)

      フィルムレコーダ (Image & mesurement、personal LFR)

    6. パーソナルコンピュータ (Mac Pro/2.8GHz, 4GB/500GB HDD)

    7. パーソナルコンピュータ (Epson Endeavor MR3300/2.4MHz, 2GB/400GB HDD)

      フィルムレコーダ (Image & mesurement、LFR MKII)

      MS-Office, photoshop, acrobat, genetyx-win, human genomespase

    8. フルカラーブリンタ (富士フィルム、pictrography3500)

         等から構成されています。

   液体窒素製造装置

       

    休日も含め、採取可能です。利用者負担がありますので、使用記録簿への記載をお願いします。

         


  マルチモードマイクロプレートリーダー

    サーモフィッシャーサイエンス Varioskan Flash (平成23年2月 導入)

    VarioscanFlash

    (1) 紫外・可視部分光(波長可変) (2) 蛍光(波長可変)(3) 生物・化学発光、の3モードでの測定が可能です。
    センター2階、生理実験室に移設しました。


  可視部マイクロプレートリーダー 機器センター1階、レーザー顕微鏡室に移動しました。

   テカンジャパン サンライズ(ソフトウエア:和光純薬)

   

 使用説明書については機器センターダウンロードサイト、機器取扱説明書


   以上のように、電子計算機室の機器が整備されてきています。今後とも、大学院レベルの研究の要求にに答えるべく情報基盤センターとも協力して整備して行きたいと考えております。  

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